ポーランド・ドイツ旅行
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戦跡巡り > ポーランド・ドイツ旅行

2006/10/06〜2006/10/13
ポーランド:クラクフ歴史地区・アウシュビッツ強制収容所
ドイツ:フランクフルト観光・ニュルブルクリンクサーキット

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●坂道の途中には new!
民族衣装?を着たおじいさんが楽器を演奏していました。城壁目指してひたすら上り坂をあがります。しんどい。。。
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●城壁は new!
まだまだ上。(汗
歴代ポーランド王の居城だったというからには、上りきればいいものが見れると期待しつつ頑張ります。ちなみに戦時中はドイツ軍司令部がおかれていました。
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●日曜日だけあって new!
観光客だけでなく、地元の人たちもたくさんいました。
上には教会(大聖堂)もあるので、礼拝に行く人たちでしょうか。
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●色とりどり new!
城内に入ると、色とりどりの美しい建物が目に入ります。やっぱり来てヨカタ。
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●大聖堂 new!
中央のひときわ高い建物が大聖堂です。手前の芝生も美しい。
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●建築様式 new!
こんなに鮮やかで、それぞれ独特の形をしてるのは、それぞれ建築された時代や建築様式が違うからです。よくみると非常に面白い。
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●大聖堂1 new!
王宮内の教会とあって、さすがに作りこみがすばらしいです。大聖堂は14世紀に建てられたゴシック式教会で、その後16・17世紀に ルネッサンス式の礼拝堂が増築されました。
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●大聖堂2 new!
ここでは、14世紀から歴代の王の戴冠式、ならびに葬式が行われ、1605年、ポーランドの首都がワルシャワに移った跡も、18世紀まで 冠婚葬祭行事が執り行われていました。
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●大聖堂3 new!
大聖堂内には、カジミエジュ三世、ヤドヴィガ王女などポーランドの歴代の王族の棺が備えられているそうです。
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●大聖堂4 new!
一番高い塔(ジグムント塔)にはポーランド最大の鐘がつるされています。この鐘は周囲が8mもあり、1520年に鋳造されたそうです。宗教上および国の特別な行事の際にのみ鳴らされます。有料で上れるそうですが、知らなかったので上ってません。。。
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●大聖堂内 new!
こういうところには初めて入りましたが、圧倒されますね・・・。ありきたりな表現ですが、歴史の重さが桁違いです。
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●タペストリー new!
これは比較的新しいものでしょうが、そばの博物館には、1000年近く前のものなどが展示されています。
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●礼拝 new!
日曜午前中だったので、礼拝に立ち会うことができました。突然始まったので驚きながらも、周りの人のまねをしてましたが。本物の儀式は緊張感が違いますね。時間が長かった(汗
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●中庭 new!
王宮の中庭です。有料ですが、中に入ることもでき、王室や博物館など色々見ることができます。礼拝で時間使いすぎたので入りませんでしたが。
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●ヴィスワ川 new!
城壁からクラクフ市街を一望できます。
そばに流れてるのがヴィスワ川。
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●大聖堂博物館 new!
司祭の服や宗教儀式に使うものなどキリスト教関連の展示物が数多く展示されています。年代を見るとあまりの古さにびっくりしますが。ヨハネパウロ2世はポーランド人で、ここクラクフで司祭をしていたので、関連の展示物も多いです。
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●増殖 new!
行きは一人だったおじいちゃんが、帰りにはこんなに増えてました。w
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●アコード new!
ポーランドで見つけたCL7アコード。こんなところで出会えるとは。w
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