ブレーキパッドの強化とあわせてフルードも交換しました。 SP−4はDOT4規格ながらドライ沸点はDOT5規格を超える290度あり、DOT4.1と呼ばれているようです。 フルードは交換によってブレーキの効きが変わるわけではないので、インプレはできませんが、安全の面でも交換はしておくべきだと思います。